Be Healthでは、健康管理業務の効率化を支援する健診データ化サービス「健診LinK」をご提供しています。
紙やPDFで受領した健康診断結果をAIと専門スタッフの組み合わせにより正確にデータ化し、
Be Healthに取り込める形式で納品することで、健診結果の管理から事後措置まで一貫した運用を実現します。
このようなお悩みはありませんか?
- 毎年の健診結果をExcelへ手入力している
- 入力ミスや転記漏れが心配
- 医療機関ごとにフォーマットが異なり集計しづらい
- 過去データの比較や分析に時間がかかる
- 外注したいがコストが高く導入できない
健診結果データ化サービス「健診LinK」とは?
「健診LinK」は、紙やPDFベースで行われている健康診断結果のデータ入力業務を、
AIと専門スタッフの掛け合わせによって正確かつ効率的にデータ化するサービスです。
毎年の健診結果の手入力やデータ管理に課題を抱える企業や健康保険組合の業務負担軽減を支援し、
データ化された健診結果はBe Healthへ取り込み可能なCSV形式で納品されます。
「健診LinK」ができること
1. 手入力ゼロ
お客様の作業は「紙の健診結果をPDFにして送るだけ」。
全従業員分の健診結果を「AI」と「専門スタッフ」によって正確にデータ化し、入力工数を大幅に削減します。
2. 健診フォーマットの標準化
医療機関ごとに異なる項目名・単位・並び順を統一フォーマットに集約。
「表記ゆれ」も自動で標準項目へマッピングされるため、経年分析や集計が行いやすくなります。
3. 圧倒的なコストパフォーマンス
独自のAI解析と業務フローの最適化により、データ化単価400円~(標準項目プラン)を実現。
導入しやすい価格体系で、全従業員分のデータ化を無理なく進められます。
4. 自社システム「Be Health」とのシームレス連携で事後措置まで一気通貫
データ化した健診結果はBe Healthへそのまま取り込み可能。
健診結果の管理から産業医面談・保健指導などの事後措置まで、一気通貫で運用できます。
提供価格
用途や項目数に応じて選べる3つのプランをご用意しています。
- 標準項目プラン :初期費用 0円 / データ化単価 400円~(1件)
- 人間ドックプラン :初期費用 50,000円〜 / データ化単価 550円~(1件)
- フルカスタムプラン:初期費用 80,000円〜 / 個別見積
(※実際の要件や文字の判読状況等により個別にお見積りいたします。詳細はお気軽にご相談ください)
健診データを活用するための基盤作りを
健康診断は実施して終わりではなく、その結果を適切に管理し、従業員の健康増進に活かしてこそ意味があります。
健康経営を推進していくためにも、まずは健診結果をデータ化し、継続的に活用できる基盤を整えることが大切です。
「健診LinK」で入力業務の負担をなくし、正確に蓄積されたデータをBe Healthで活用することで、
貴社の健康経営を次のステージへ進めてみませんか?
サービスの詳細や導入に関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。
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